お兄は、水中眼
鏡と、3Ftという浅いプールのおかげで、潜るのが好きになりました。泳ぎの練習もしていました。うちのアパートの
プールでもできますように。食べるのもそこそこで、いっぱい楽しんでました。コークの飲みすぎか、トイレばっかり行ってたけどね。りーは、自分のものをとられるのがいやで、あーだこーだ言いながら、彼女なりの遊び方で楽しんでました。腕の浮き輪と、ライフジャケットがあれば、3歳のリーもプールで一人遊びです。こっちで知ったヌードル。発泡スチロール中に穴が開いたながーい棒状のものなんだけど、これが、遊べるのよ。中に水を通して、口で吹いて水鉄砲。くるっと体に巻いて浮き輪。大人も十分浮
きます。トンネル。工夫次第。お兄は、2本にまたがって浮いて遊んでいます(一本じゃバランスが取れないらしい)。ライルジャケットも、いろんな種類があって、$10くらいからあります。小さい子用は、水着にウレタンが入っているものもあります。すごく変な形ですが・・・。ライフジャケット型のは、小さい子のは、お股のところにベルトがあって、ジャケットが上に上がってこないようになってます。大きくなるとそれがなくなります。日本じゃ普通に売ってないので、もし荷物に余裕があれば、もって帰りたいと思ってます。海に行くとき安心だもんね。母さんの実家は福井。海にも山にも40分ほどでいける。帰ったら行きたいよ。でも岩場が多いから、足切らないように気をつけないといけないけどね。水着も結構安く売っている。でもサイズがないんだよね。貧弱体系の母さん(ある部分が)、合わないんだよね。こっちの人は、豊満な胸と豊満なお尻。半端でない。でも足が細い。母さんはというと、貧弱な胸と、でかいお尻に太い足。でもでも、この母さんのお尻でもこっちの人には負けました。だから、結局子ども用の一番大きなのを買いました。でも胸パットが入っていなかったので、スポーツブラをプラス。こっちの水着は、ビキニが主流。母さんおなかのお肉が醜いので、やめました。水着の話はこれくらいにして・・・。お兄の水中眼鏡はCVSで$5ほど。が・・・。Youthを買ったのだけど、ぴかぴかの1年生のお兄の頭は大きかった。ベルトがめいいっぱいで。何回かつけたりはずしたりしていると、ベルトが外れてしまう。こっちの子はやっぱ頭というか顔が小さい。大人用が必要だった。お兄は、生まれる前から、頭が大きいといわれていたから、仕方がないけどね(おかげで妊娠中の推定体重は、3200gは超えていたので、どうなることかと思ったら、生まれたら2700g台だったので時間的には楽なお産でした)。
でも、こっちはプール用品は豊富で安いです。家用のプールもいろんな形があるけど、大きな庭がないと・・・。こっちの一軒家のお庭は広いもんね。
